【2019年版】宅建Step.1 基本習得編講座
型番 TKST1
定価 16,000円(税抜)
販売価格

16,000円(税抜)

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【2019年版】DVD講座のみ
【2019年版】DVD講座+講義レジュメ(図表集)
【2019年版】講義レジュメ(図表集)のみ


《商品構成》

・DVD16巻

分野 巻数 収録時間
権利関係 11時間40分
宅建業法 5時間26分
法令制限 3時間41分
税・鑑定 1時間19分
免除科目 58分
合計 16 23時間04分

・『講義レジュメ(図表集)』
DVDの画面に出てくる図と表をレジュメにまとめたものです。
A4版・約450ページ、モノクロ印刷

《この講座は》
基本習得編は、いわゆるINPUT講座、基礎講座にあたる講座です。とはいえ、「過去問徹底!」を旗印にする当社の商品ですから、他のものとは大きく異なります。この教材は、「過去の本試験問題のみから作られた。」ものなのです。過去問(28年分)を選択肢単位に分析し、並べ替え、ストーリー化したのがこの講座です。DVD16枚というボリュームながら、高得点合格に必要な知識をすべて網羅しています。

《講師から一言》
(1)複数回の出題歴がある知識には触れる、(2)図表でビジュアルに解説する、(3)最短時間で講義する。
無茶とも思える企画から始まった講座でしたが、何とかやり遂げることができました。講師が丁寧に準備をすれば、大抵のことは実現可能です。

《サンプル動画》
■宅建業法 【宅建業法10】媒介契約に関する規制

■権利関係 【民法14】根抵当権

■法令制限 【建基法09】建築確認

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  • T510
  • 2019/03/16 22:33:00
STEP1の図表版を購入してみて
やっと「2019年版基本テキスト図表集」が届きました。
中身については、既に承知しておりましたが、何と印刷が白黒だったので、正直がっかりしました。
また、大きさがA4版で450ページもある、大変分厚いものでしたので、大変驚きました。
印刷は、やはりカラーでないと、図表の分かり易さが半減するのではないでしょうか。
また、大きさは、B5版で分冊されていると、とても使い易いのではないでしょうか。
勝手なことを申し上げて、誠に申し訳ありませんが、正直な印象を書かせていただきました。
教材の内容について、申し分のないものであることは言うまでもありません。
ショップからのコメント
T510様

ビーグッド教育企画、宅建講師の家坂です。
レビューをお書きいただき、ありがとうございます。
『講義レジュメ(図表集)』の件、説明が分かりにくくて申し訳ありませんでした。
教材の説明に、「A4版・約450ページ、モノクロ印刷」である旨を追記しました。
引き続き、サンプルページのダウンロード等もできるようにします。
御指摘ありがとうございました。

【追記】
「やっと届いた」とおっしゃるので、配送の遅延があったのだと思い、返信コメントでT510さんにお聞きしました。
その結果、配送のトラブルではなく、「待ちに待っていた商品がやっと届いた」の意味だったそうです。
一安心しました。(2019/03/17 18:11:46)
  • ざっちゃん
  • 2019/01/31 18:56:29
宅建試験のバイブル。
まず、無駄の無い解説と実務に役に立つ上に非常に分かりやすい講義内容です。
時間の無い中で仕事して勉強してとなるといかに実務に役に立つ解説や講義でないと退屈な勉強になっていましたが家坂先生の無駄のないそして役に立つ講義には退屈しませんね。
むしろ楽しく見させて頂いています!
そしてコスパの高さでは日本一優れた宅建勉強であると思います。
ショップからのコメント
ざっちゃん様

高評価をいただき、ありがとうございます。
DVD講座という形態ではありますが、決して売り切りの教材ではありません。受験相談や質問、遠慮なくお寄せください。
12月には、合格体験記を是非ともお願いします。本試験まで、頑張っていきましょう!!(2019/02/01 00:42:00)
  • T510
  • 2018/11/19 20:28:04
STEP1教材を使ってみて
2018年の本試験が終わり、自己採点の結果が合格には達していないと判ったので、来年に向けて自分の苦手とする「法令上の制限」を何とか克服しなければと、色々と教材を探していたときに、偶然この教材に出会いました。
「法令上の制限」の中でも特に苦手なのが、都市計画法と建築基準法でした。
たまたまこの教材の「法令上の制限」の殆どが無料で視聴できたので、早速「都市計画法」を観ることにしました。
まず驚いたことは、映像の解像度がよいことと講師の説明に無駄がなく、図表を用いて簡潔に話されていることでした。
都市計画法については、全体像がつかめず、なんとなくもやもやしていたところ、単元1 の「都市計画とは」のところに、「土地利用」と「都市施設の整備」と「市街化開発事業」の三つに関する計画のことである、と明確に書いてありました。
以前、国土交通省のホームページの「土地利用計画制度の概要」にも都市計画が同じように三つに区分されたものが載っていて,知ってはいたのですが、他の都道府県のホームページを見ると、また違った区分けをしているところもあり、あくまでも国土交通省のものは参考図表なのだと捉えていました。
この度この教材の冒頭にも、都市計画の三つの内容がはっきり書いてありましたので、改めて都市計画法を引いて見ますと何と4条の定義のところににしっかりと規定されているではありませんか。
その点が明確になりますと、今まで都市計画制限が都市計画にどのように関わっているのかがはっきり理解できていなかったのですが、その三つに対してそれぞれの都市計画制限が加えられているのだ、ということが解りました。
そのような経緯で全体像をやっと掴むことができ、正に目からうろこのような感じでした。
直ぐにSTEP2の問題を解いてみたところ、何と正解率は90%でした。
また、今まで使用していた別の肢別過去問題集を解いてみたところ、正解率が73%どまりだったものが94%に飛躍的に上がりました。
このように、私のような者でも、短期間で成績が上がることが実証できましたので、2019年はこの教材を使って自信をつけ、合格を目指そうと思っています。